https://rinri.mhlw.go.jp/
委員会構成は、「役員・委員会一覧」をご覧ください。
委員会規則および倫理審査申請書類は、「学会案内」>「研究倫理審査について」からご覧ください。
多機関共同観察研究(基本的に、学会主導の介入なし・侵襲なしの研究)のご提案をお待ちしております。
本学術会議より2月11日、12日開催の国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025」のご案内が届きましたので、お知らせいたします。
会議名:国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025」
テーマ:「将来の学術を担う若手研究者を中心とした研究力強化と頭脳循環を目指して」
日時:2月11日(水・祝)10:00-17:25/12日(木)9:20-15:50
場所:日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)(ハイブリッド開催)
会議詳細はこちら
☆参加費無料
☆日本学術会議講堂・オンラインのハイブリッド開催
☆対面オンラインともに途中参加・退出可能
☆会場に無料託児所あり
皆様にはぜひご参加いただき、日本が国際的に遜色のない研究力を発揮していくための方策について、知見と提案の共有を行っていけたらと考えております。
以下のリンクよりお早めにご登録ください。
対面参加登録はこちら
オンライン参加登録はこちら
本委員会を中心に、日本甲状腺学会や日本乳腺甲状腺超音波医学会とも連携して、甲状腺ラジオ波治療を中心とするインターベンション技術の推進、すなわち薬機申請、先進医療、保険収載、技術移転、リスクマネージメント、ガイドライン作成などを進めてまいります。
内分泌外科症例登録にご尽力の皆様
平素よりNCD症例登録にご協力いただき、誠にありがとうございます。
2026年1月1日(木)より、内分泌外科領域の症例登録画面において、入力内容が改定された副腎登録が反映され、あわせて副腎追跡調査の登録が開始となります。
副腎登録は、2026年1月1日以降の症例を対象に、既存項目から大幅に改定された内容となっております。
副腎分野へのロボット支援手術の保険収載、副腎腫瘍取扱規約の改訂を踏まえて今回の改定とさせていただきました。
入力作業にご尽力いただいている皆様には項目の増加によりお手数おかけして申し訳ございませんが、本邦の内分泌外科NCDの更なる充実のため、何卒よろしくお願い申し上げます。
症例登録画面「手術・インターベンション情報」の「術中情報」に表示される【術式】にて、登録対象となる14術式をご選択のうえ、詳細項目をご登録いただきますようお願い申し上げます。
副腎追跡調査は、2026年1月1日以降に登録された症例のうち、一定の条件を満たした症例を対象としており、手術日から1年・3年・5年が経過した時点で、フォローアップ項目が展開されます。
※これまでにご登録済みの症例に対して、新たに副腎追跡調査が発生することはございません。
専門分野として「内分泌外科」を選択すると上記の副腎の詳細入力画面が展開されます。専門領域の異なる先生方が入力される場合には、ご留意ください。
詳細につきましては、ポータル画面の「FAQ・CRF症例登録マニュアル」をクリックし、『マニュアル』より「CRF_NCD内分泌外科専門医_副腎」「CRF_NCD内分泌外科専門医_副腎追跡調査」をご確認ください。
2025/12/26
日本内分泌外科学会 NCD委員会
【令和8年度「メディカルアーツ研究事業」に係る公募について】
・詳細は下記のHPをご覧いただけますと幸いです。
令和8年度 「メディカルアーツ研究事業」に係る公募について | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構
・公募期間:令和7年12月23日(火) ~ 令和8年1月20日(火) 正午 【厳守】
日本内分泌外科学会 国際優秀トラベルグラント規程
IAES Scientific Meeting 2026 - Sydney | November 6-8 | Register Interest
詳細は下記にてご確認ください。
お知らせ
年間開催予定
詳細につきましては、右のバナー(もしくはHome>お知らせ>IAES入会)からご覧ください。
次回の学術集会は2026年11月にオーストラリア・シドニーで開催されます。皆様の積極的なご入会とご参加をお待ちしています。
詳細につきましては、右のバナー(もしくはHome>学会誌>World Journal of Surgery)からご覧ください。
ぜひ積極的なご投稿をお願いいたします。
アンケートに関する詳細は下記にてご確認ください。
「外科学会、あなたにとってどんな場所ですか?」-会員意識アンケート2025-
ご冥福をお祈り申し上げます。
【開催概要】
第41回 甲状腺病態生理研究会
会期:2026年2月28日(土)14:00~19:00
会場:品川シーズンテラスカンファレンス(現地開催)
開催テーマ:シームレスな甲状腺研究・診療を目指して
会長:盛田 幸司(帝京大学医学部 内分泌代謝・糖尿病内科 病院教授)
参加費:3000円
事務局:渡邊 奈津子(伊藤病院 内科)
研究会ホームページ 開催概要
詳細は下記をご確認ください。
甲状腺および副甲状腺手術時の術中神経モニタリングに対するプラクティカルガイド
抄録募集が始まっており、締め切りは2025年12月31日です。
奮ってご参加ください。
ウェブサイト:https://www.aptsandsohnss.com/
https://onlinelibrary.wiley.com/journal/14322323
WJSはJAESののOfficial English Journalとなります。
今後、本学会ウェブページにWJSウェブページへのリンクを立ち上げるとともに、学会として投稿の奨励と援助を行っていく予定です。
WJSへの積極的なご投稿を何卒よろしくお願い申し上げます。
「NCDデータを利用した複数領域にまたがる新規研究課題」の公募について下記の通り、日本外科学会から周知の要請がありました。ご興味のある方は、ご確認ください。
応募期間は、2025年11月7日(金曜日)17時必着となります。
記
1)2025年度:NCDデータを利用した複数領域にまたがる新規研究課題の公募.docx
2)2025年度:NCDデータを利用した複数領域にまたがる新規研究課題フローチャート.pdf
3)2025年度:複数領域新規研究課題申請書.docx
4)2025年度:複数領域新規研究課題申請_承諾書.docx
ご冥福をお祈り申し上げます。
ご冥福をお祈り申し上げます。
(厚生労働省 臨床研究総合促進事業「臨床研究・治験従事者等に対する研修プログラム」)
臨床研究中核病院では、研究従事者等を対象とした養成研修を行っています。
【臨床研究・治験従事者研修(医師研修)】につきましては、11施設にて開催いたします。
受講者を広く募集しておりますので、貴会ご関係者の皆様にもご案内いただければ大変幸いです。
(厚生労働省HP)臨床研究中核病院が実施する研修について(2025年度)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_58400.html
研修対象者:
医療機関において、臨床研究・治験に係る業務を行っている、若しくは今後行う予定があり、今後も継続して臨床研究・治験業務を遂行できる医師・歯科医師。
研究責任者や研究分担者としての経験は問いません。
なお、本研修は、臨床研究中核病院以外の医師・歯科医師を優先的に対象とします。
本研修は、医師・歯科医師を受講対象としますが、応募者数が募集人数に達しない場合は医師・歯科医師のほか、疫学研究者や看護師、薬剤師等、その他の研究者も受講可能です。
費用:無料
ポスター掲載URL:
https://www.mhlw.go.jp/content/10800000/001499769.pdf
研修内容・申込み:
各施設のHPで研修内容ご確認の上、各施設のHPにてお申込みください。
本研修全体についてのお問い合わせ:
大阪大学医学部附属病院
未来医療開発部 臨床研究センター 研修事務局
E-Mail:ishi-kensyu@dmi.med.osaka-u.ac.jp
このたび、京都大学医学部附属病院におきまして、臨床研究・治験等に関わる医師・歯科医師を対象に、臨床研究・治験従事者等に対する研修プログラム「令和7年度臨床研究・治験従事者研修」(厚生労働省 臨床研究総合促進事業)を対面にて開催いたします。
是非とも多くの皆様のご参加をお待ちしております。
日時:令和7年9月7日(日) 12:30~17:00(12:00開場)
<プログラム(予定)>
■オリエンテーション 12:30~12:55
臨床研究に関する事前学習内容の確認と臨床研究法の改正の概説をします。
■ワークショップ 12:55~17:00
※仮想事例を用いてグループワークを行います。
「ワークショップ① 検査の有効性の評価方法」
よりよいスクリーニングや診断の方法を研究したいと思ったことはありませんか?
検査の有効性についての論文を題材に、どのように有効性の評価をすればよいか、研究のポイントについて一緒に考えてみましょう。
「ワークショップ② 診断ツールの開発プロセス」
昨今特に関心の高いプログラム医療機器の一例として、 診断ツールを取り上げ、開発プロセスの中でPMDA(医薬品医療機器総合機構)への相談は「いつ」・「何を」・「どのように」行うべきか、相談時に必要な資料や情報の整理方法について具体的に考えてみましょう。
対象者:医療機関において、臨床研究・治験に係る業務を行っている、もしくは今後行う予定があり、今後も継続して臨床研究・治験業務を遂行できる医師・歯科医師。
責任医師又は分担医師としての経験は問いません。
ワークショップ②は、医療機器の開発を試みた、もしくは考えてみたことがある方に適した難易度となっていますが、どなたでも参加いただけます。
募集人員:30名程度
研修費用:無料(ただし、研修にかかる交通費・宿泊費等は参加者負担)
要項・申込:京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構HPの「令和7年度臨床研究・治験従事者研修」(下記URL)にて詳細をご確認ください。
https://iact.kuhp.kyoto-u.ac.jp/training_and_seminar/training
参加申込フォームに必要事項を入力し、送信してください。
申込締切:令和7年8月29日(金)
※参加者には、事前学習として、下記のe-learningの受講を必須といたします。
「系統的臨床研究者・専門家の生涯学習・研修」カリキュラム(CREDITS)
https://www.uhcta.com/uth/member/logout.cfm
臨床研究者標準化シラバス準拠
◆倫理・行動規範コース(1~3章)
◆臨床研究実施コース(4~12章)
を令和7年9月5日までに受講いただけますようお願いいたします。
主催:京都大学医学部附属病院 先端医療研究開発機構
ご冥福をお祈り申し上げます。
【公式ウェブサイト】
日本予防医療専門委員会(JPPSTF)
一般社団法人EVIDENCE STUDIO
このたび、無症状の成人における定期的な身体診察(頸部リンパ節の触診、甲状腺の視触診、肺の聴診、心臓の聴診)の有効性に関する研究計画草案を公開し、パブリックコメントの募集を開始いたしました。つきましては、8/14までに下記よりパブリックコメントをお寄せいただけますと幸いです。
【パブリックコメント募集ページ】
無症状の成人における定期的な身体診察
ご不明な点等がございましたら、問い合わせ窓口 担当 久留米大学医療センター総合診療科 向原(むこうはら)(mukohara_kei@kurume-u.ac.jp)またはお問い合わせページ(https://jppstf.org/contact)よりご連絡いただけますと幸いです。
久留米大学医療センター総合診療科
向原 圭(むこうはら けい)
〒839-0863 福岡県久留米市国分町155-1
TEL:0942-22-6111(代表)
Email:mukohara_kei@kurume-u.ac.jp



